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なにはともあれ

文豪とアルケミスト オーケストラコンサート

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あっという間の出来事…心地よい”読後感”を味わいました♪

🔗文豪とアルケミスト 公式サイト

🔗文豪とアルケミスト オーケストラコンサート
開催日:2018年8月19日(日)

マリさんに、『チケット取れたのですがどうですか!』とお誘い頂きました。
何から何まで、毎度お世話になってしまい恐縮です、ありがとうございます!!!!
昼公演のみですが、参加させて頂きました(*´▽`*)

🔗Music 4Gamer #3「文豪とアルケミスト」オーケストラコンサート感想
↑そんな献スタ炸裂なマリさんのブログ記事です。
いつもながら細やかな感想と情熱で綴られていますよ(*´◡`​*)

昨今のコンサートブーム?は勢い凄まじいですよな、ありがたいことです。
今回の文アルも、4Gamerさん主催の、公式中のド公式なコンサートです。
東京交響楽団という一流の楽団が、ゲーム音楽を…と、スゴイ時代になったものだ…
SNS時代だからこそ、って部分もあるかもしれませんね。軽率に拡散される情報力。

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会場は、六本木にある『サントリーホール』です。
天井が高く、客席との距離も近く、音も会場すべてに響くような設計でして、
普通にしゃべるだけでもお風呂場にいるようなエコーがかかるという笑。
そんな最高の舞台で、最高の楽曲が行われる期待感で、ワクワクでした♪

写真は、会場前のカラヤン広場。
日曜日ということもあり、休日を優雅に過ごす人たちで賑わってました。

作品の世界観からか、美しい和装の方もチラホラ見れて眼福でした(´ῥ`)
年代層は、わりと高めに見えました。コンサート…というのもありますかね。
女性向けコンテンツなので、圧倒的な女性率でしたが、男性もチラホラと見かけました。
純粋に楽曲ファンなのかなぁとも…それだけの魅力はありますよね。

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広場で、『YONAYONAビアガーデン』やってたので、景気づけに一杯。
祝・コンサート開催、乾杯!!ってことで!!

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マリさんと合流後、会場へ。パンフレットを購入しました。
表紙も古風な小説の表紙のような作りでしょうか、楽譜にも見えますね。
手触りがいいです!!笑。

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演目リストの記載があるのは、本当にありがたいです。
それに、演奏者や出演者の紹介、特に見どころが坂本英城さんによる全曲解説ですね!!

作曲はもとより、この日のオケアレンジ編曲も全曲手掛けたということで、
その作品がどのようにして生まれたかの制作話や、解説、メッセージなどなど、
ボリューミーな内容なってますので、文アル楽曲ファンも大満足な一冊かなと!!

CD音源は、発売中のものが2枚出てます。
『文豪とアルケミスト 劇伴音樂集』、『文豪とアルケミスト ピアノ独奏音樂集』
私も既に購入済みでしたので、復習して参加させて頂きました♪

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ちなみに、文アルキャラで一番好きなキャラは、北原白秋先生です。(わかりやすさ)

肝心のゲームの方はというと…小泉八雲登場辺りで辞めてしまったので、
最近のアプデ具合はさっぱり把握していない状況です。
パンフレットに載ってたキャラ紹介を見ますと、だいぶ増えてましたね。
館長の横にはショタ枠なキッズもいましたし、益々繁栄のほどでしょうか。

私のように、ゲームはもうやってないけど、音楽は聴き続けてる…
というファンも大勢いると思います。ゲームには申し訳ないのですが…
(私が遊ばずとも、大勢ユーザーのいるコンテンツなので、そこは心配してませんw)
勿論、先行発表されて沸いたオケコンサートCDも購入予定です。


ありがとうございますありがとうございます!!!!
この言葉を聞いて、安心してコンサートに集中できました笑。
一回限り…というと、緊張してしまって気が張るので…これで何度でも聴けるドン!!

…ということで、以下、本番公演の感想です。
プログラムは、第一部 → 休憩 → 朗読&トークコーナー → 第二部、の流れでした。


第一部開始前に、坂本英城さん、谷口晃平さん、イシイジロウさんのプレトークも。
皆さんスーツでキマってましたね、サントリーホールがそうさせたのか…!!笑。

『小林多喜二の弟が東京交響楽団の一員だったんですよ~』という、繋がり話も。
リハーサルを聴いていないという三人も、我々と同じように楽しみたい、と。
音響が良すぎて、普通にしゃべるだけでモゴモゴする、と…大丈夫でしたよ笑。
ここで今日のコンサートも音源化する、という話題が出て、やったーっ!!✨

マリさんとも公演後、『年内には発売しますかね』『もう明日発売して欲しい』
『ジェバンニに頼むしか…』『一晩で編集!!』
と興奮してました、無茶ぶりなー笑。
続報、楽しみに待っていたいと思います♪

ちなみに、音楽は楽器にも演奏側の知識もなく、具体的にどこがスゴカッタのかの
感想を書くのはすこぶる苦手です。ざっくりとした、雑なまとめになります。
素晴らしい演奏を、二言三言の感想で終わらすのは、非常に申し訳ないのですが、
言葉にすると空虚なものになってしまうのも、音楽の良さ…ということで一つ。
特に印象に残ったところだけ、掻い摘んで記述して終わりたいと思います。

『文豪とアルケミスト』
第一部、一曲目がメインテーマである『文豪とアルケミスト』でした。
出だしの、息を呑んで見守ってからの、振られるタクト。この瞬間がたまらない。
第一演奏…迫力が桁違いです。あ、これはもう神だなと。確信しますわコレ…笑。

キャッチーな曲ですよね、ワンフレーズで世界観に引きずり込まれる。
リリース当初、ゲームがなかなか重く、DL中ずっと後ろで流れてた曲だったのですが、
『曲がいいからストレスなく待てる』とモッパラの評判だったのを思い出したり笑。
実際そうでしたね、その時はまだ坂本さん作曲とは知らなかったのですが、納得です。

『憩』、『和』
ピアノとフルート、そしてヴァイオリンの爪弾き、優しくもたれかかるような音。
日曜日にうってつけの曲ですな、まったりゆったりした気持ちよさでした。

『未知ノ路往く文士タレ』、『焦眉ニ抗フ文士タレ』、『開進止メヌ文士タレ』
勇ましさと儚さと華やかさが同居しているような戦闘曲が、文アルの魅力ですね。
戦闘曲は基本、どの作品でも大好きなので、この三連続はご褒美すぎました!!

『開進止メヌ文士タレ』の調子の早い弾き方もカッコよかった~✨
トランペット、ホルン、ヴァイオリンのソロパートも滾りました。
(楽器が間違ってたらごめんなさい…とにかく、ソロは滾ります…!!)

心強いが、どこか脆い…文士たちの性質にも合ってるし、世界観もより膨らむ曲です。
小節ごとに強弱があるので、一緒に戦ってるような錯覚、苦戦するシーンも浮かびます。
ところどころで鐘が響くのが、個人的には運命めいててカッコいい演出だなぁと。

『朗読&トークコーナー』
小野坂昌也さん、小西克幸さん、野島健児さんが登壇されました。
小野坂さんが諸葛亮、と笑。粛々と始まり、そのテイストのまま終わりました笑。
流石プロという感じで、囁くような声なのに、しっかり届くという技術力…凄い。
粛々と…という雰囲気でしたが、ネタはところどころに仕込んでましたね笑。

小西さん 『(織田作の) 好きな食べ物は?』
小野坂さん『お好み…』
小西さん 『お好み…お好み焼きが好きなんですね?』
小野坂さん『…いえ、本当は決まってるんですよ?皆さんご存知だと思うので…せーの?』
客席   \ カレー!! /
小野坂さん『カレーです』


…おーい笑。(※会話内容は曖昧です雰囲気でどうぞ)

その後、小林喜多治の好物は蟹の話もヒドカッタ笑。ハサミの部分は確かに美味しい。
織田作=お好み、喜多治=蟹、朔太郎=父、…なんのあだ名なの(´ῥ`)

ゆるいトークの後は、ヴァイオリニストの松原まりさんの生演奏とともに、
各声優さんが、担当文豪以外の詩の朗読をする、という贅沢なものでした。

織田作之助役、小野坂さん 室生犀星 :『かもめ』の朗読
小林多喜二役、小西さん  萩原朔太郎:『竹』の朗読
萩原朔太郎役、野島さん  北原白秋 :『五十音』の朗読


小野坂さんは、ヴァイオリンとの親和性が高く、詩というよりは音に聞き惚れます。
鴎は好きな鳥なので、個人的には嬉しいチョイスでした。
小西さんは、『竹』という言葉がたくさん入った詩を、後半に行くにつれ、
のびやかに表現してました。竹、竹、竹が生え。
野島さんは、打って変わって可愛らしい調子の詩。あめんぼあかいなあいうえお♪
この詩は、よく発声練習に使われるイメージですね。野島さんも楽し気に読んでました。

トークも終わりまして、第二部からはコーラス部隊も登場し、期待値も増します。

『館長ノ御題曲』
館長のテーマ曲、ということで、職場のボス感もありつつ、途中切ない響きもあります。
男性コーラスが入ると、さらに雰囲気が出ますな。作戦司令室って感じでした。

『廻覽』、『折衷食堂』
私が一番心に残ったのが、『廻覽』です。
原曲音源は、ハイカラで上品な曲ですが、アレンジで大分印象変わりましたね。
転調が好きなのですが、途中で舞踏会のような華やかさが加わったのが、カッコよく!!
『折衷食堂』は出だしのワンフレーズが、食事をする前の気のゆるくなる感じというか、
さぁ飯だ飯だ!って気合入れる感じで良かったです笑。優しい曲ですね。

『いざ征きめやも』、『蝕ミニ抗フ文士タレ』、『破綻スル齒車』
戦闘ステージセレクト曲→通常戦闘曲→ボス戦曲、という一連の流れの曲順です。
戦いに向けての期待や不安を煽る一曲ですよね、トライアングルも効いてました。
通常戦闘は、早い曲調でしたが、楽器を弾く動きに勢いがあって見てて滾りました(ง `ω´)ง
ボス戦曲は、出だしから迫力満点で、コーラスが加わり、重厚感が増しました。
アニメや映画を見たような、そんな充実した聴きごたえのあるフィナーレを迎えます。

『文豪とアルケミスト for solo & Orchestra』
集大成のエンディング曲です。本当に演出が最高ですよね。
メインタイトルを最後にまた持ってくるってのは、テッパンですが、激アツです!!
そしてヴァイオリンソロは、原曲も担当された松原まりさんの生演奏です。
オーケストラもコーラスもフルに活用した大編成、本当に素晴らしかったです。
曲が終わってしまうのは、寂しいのですが、終わりにこそ相応しい、曲の膨らみ方、
盛り上がり方、畳みかけがカッコよく、どれも感無量な演奏でした。

改めて、素晴らしい指揮の下、一級の演奏と朗読を堪能させて頂きました。
一曲の尺が長かったのも良かったです、じっくり聞けるのは楽しいなぁ…
極上の”平成最後の夏”イベントを体験しました、ありがとうございました!!

アンコールがなかったのが、ちょっと残念でしたね。
『結果報告』、どうですか!!

2 Comments

マリ/ジェバンニを探しています!
 秋実さん! 昨日はどうもありがとうございました!
 そして早速のご感想ごちそうさまでした!
 自分もさきほど書き終えまして、リンク繋げさせていただきました~。

 いやはや本当にいい時代ですよね。数年前までは考えられなかったくらいにゲーム音楽がどこでも生でしかもプロによる演奏で聴けるとか…! しかもサントリーホール!! す、すごいぞ…!

 ビール写真最高です!! 出会い頭にビールでとても印象的でしたししまった乾杯できたのにという思いでいっぱいでした…! 今度あったら早く行きます!

 白秋先生、いいですよね。自分もかなり好きなキャラクタです。見た目もお声もあと戦闘時の絵もかっこいいですよね! 以前秋実さんが池袋駅で飾られていたのをお写真撮られていた記憶があるのですが、あの絵大好きです。

 そして感想もありがとうございます!!! イベントや演奏会はこの感想を読むまでが楽しいとなっているので、わくわくしておりました。
 それにしてもCD今日発売してほしいですよね(笑)ジェバンニ呼んできて!!!!

 1曲目、同じく演奏の迫力と技術の桁違い感に圧倒ですよね…! あ、これ9000円でいいの? 大丈夫かい? と!
 そしてリリース当時の感想に思わず頷きました。今もかなり重めですが同じく曲がいいので待っている時間が苦にならないと。

 文士タレシリーズも最高でしたよね!
 自分、この曲らを聴くと耽美という言葉が浮かぶのですが秋実さんの描かれる絵にもぴったりだと密かに思っていたり。芯がありつつ線から香るほのかな耽美さというのでしょうか、楽曲もそうですし、絵からも感じていたりで秋実さんの絵を拝見しながらbgm文士タレというの結構あったりします。

 ああああ~!!! 鐘が響くのが運命的!!!!!
 目から鱗です!!!!! なるほど確かに!!!!
 確かに…かに…カニ缶…

 からのトークコーナーの話題ですが、爆笑でしたねお好み焼き(笑)
 蟹の話長いですし、父のぶったぎりからの真面目な話もよかったですし、マイクのいじりも全部基本は会場に合わせて雰囲気良くお上品に…なのに笑いが混じると。ならではで面白かったです。

 朗読のコーナーは一気に人が変わってというのがさすがプロでしたね。
 そうです、昨日なにか話し忘れたなと思ったら鴎ですよ! むちゃくちゃ鴎じゃないですかーという話をし忘れたので今します。あの瞬間、あ、これ秋実さんぴったりすぎると!
 小西さんも野島さんもそれぞれキャラクタが降りておられて贅沢な時間でしたよね。
 夜の部も諸葛亮だったのか気になったりしますが…!(笑)

 「廻覽」すごくよかったですよね!?
 今回廻覽を挙げられる方多いのでは? と、密かに思っていたりします。
 食堂のフレーズ、感想ニヤリとしました!!!! オダサクがカレーにかちこみ感という風に浮かんでしまいましたよ(笑)

 最後の文豪とアルケミストもすっごく素敵でしたよね!
 ゲームタクトさんでの演奏が公式Youtubeで拝聴できますが更に違うアレンジという贅沢さ!
 今度は是非アンコールありでお願いしたいですね!!!! あ、結果報告勝利で締めましょう!!!!

 また是非演奏会でもなんでもご一緒して頂けたら嬉しいです~!!! この度もありがとうございました。
 カフェの感想は数日後を予定しております。しばしお待ち下さいませ。
2018.08.20 13:19 | URL | #1JkepbtE [edit]
秋実/マリさんへ
マリさん、コメントまで痛み入ります、お疲れ様でした(*´◡`​*)
リンク、こちらこそ繋がせて頂きましたよ、そちらへどうぞという感じです!!

ゲーム音楽が更に評価されていくのは、とても嬉しいですね。
ドラクエやFFなど大御所ビッグタイトルは毎年行われてますが、大衆向け以外の、
マイナーに入る部類のゲームサウンドにまでスポットが当たる…有難いです;;
文アルは…マイナーなのか微妙なとことですね、刀剣が大手にあたるので…
それでも、追加公演で夜公演まで開催に漕ぎつける力があるのは良いことですね。

ビールは、早く着いてしまったので、折角だし…とノリで頼んでしまいましたw
また飲みに行きましょう~この間連れてって貰ったビールバーも最高でした✨

白秋先生のお耽美さ…かなり性癖にくるキャラクターです!!
そうそう、戦闘時の立ち絵がも~う…眼福すぎます…美しい~~~😭😭😭
今はシャスポーでうるさくしてますが、系統はやはり似てますね。
元凶といえば、ゼノギアスのビリーくんなので、わかりやすさの極ですw
勿論、秋水さんもです。私の中では、ですが…笑。

感想も、他の方のを読んでからだと自分の言葉じゃなくなるな…と早めに。
マリさんの感想も、仔細わかりやすく熱い内容で、流石です!!
どうにも楽器や音に関しては無知&とんちんかんですので…私のは雰囲気ですw
他の方がきっと練度の高い感想文書いてくれるだろ~というタリキホンガンstyle!!✨

いやはや、本当にCDの発売が待ち遠しいですね…鉄は熱いうちにです!!
ジェバンニがいたらどんなに良いか…求ム、神ノ手…🙌✨

タイトル曲で既に神がかってましたね、はわ~という変な声しか出ませぬw
坂本さん作曲だと知らない人にも、心を掴む会心の一曲ですよな。
リリース時も、もっぱら楽曲が話題の主役でしたしな、曲が良い!と♪

怒涛の文士タレシリーズも最高でした…一曲の間に休憩が欲しいくらいで!!
って、エエエエばっ馬鹿な…!!そんな恐れ多い…;;並べるべくもないですよ~;;
でも耽美系の絵は好きですね…静動で言えば静の絵です。
逆に音楽の方は、動の方が好きなので、描く時聴くBGMはロックが多いですw
文士タレシリーズも、リストに入れて気分上げながら聴いてますし!!
もっと表現の幅は広げたいですが…両方兼ね併せられたら最高ですな(´ῥ`)

カニ缶…www 鐘の音、カッコよかったですよね🔔
原曲でもうっすら後ろで鳴ってるのですが、意識して聞かないと聞こえないレベルの
匙加減だったので、オケだと主張があって最高でした✨
鳴り物は、生演奏で映えますね、シャカシャカも…!!(名前わからないですw)

トークコーナー、しっとりした声音で爆弾ぶち込んでくのが、流石すぎですww
なんの話しに来たんだとw野島さんも結局付き合わされてるのが笑いましたw
マイクいじりもありましたね!!高さの違い、サイレントコントかとw

朗読の時間も、ヴァイオリンとのコラボは贅沢でした✨
お好みカレー蟹父と騒いでた人と、本当に同一人物なのかとw
夜の部は、詩の内容も変わるのか気になりますね…調子は変わらずなのかなw
そうそう、鴎~!!と一人で滾ってましたw
そして野島さんのも白秋先生の詩でオアアアアア?!と大変俺得なチョイスでした、合掌🙏

『廻覽』良かったという感想、自分のTLでも見かけました!!
アレンジ具合が一番わかりやすかったのもあるかもですね。
華やかでレトロな、大正浪漫にぐっと迫る編曲、とてもカッコよかったです✨
食堂のは、マリさんが書いてたように、紅茶やコーヒーが飲みたくなりますね♪

ラストの一曲のトドメ具合も、追い込み素晴らしかったですね、討ち果たされます;
アンコールなかったので、名残惜しさがありましたよね、もっともっと…!!w
そうそう、勝利で締めたかったなぁと…ネタですがw あとは坂本さんの漫談も…!!

こちらこそ、今後とも色んな場面でご一緒して頂けたら嬉しいです(◍´ᗨ`◍)
お誘いも嬉しかったですし、ご一緒できて光栄でした!!ありがとうございます!!
自分の方も、カフェ感想なり戦果報告なりwまとめますね、楽しみにしてます♪
2018.08.20 17:05 | URL | #sj93pB3o [edit]

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